インターネットラジオプラスサイトを使って英語学習についての説明

幼児向け英会話教材である「アンパンマン えいごであそぼう」では、お子さんたちに大人気のアンパンマンと一緒に、楽しみながら英会話の学習ができるようになっています。
原稿の執筆やその監修は、幼児英語教育の専門家により行われていますので、安心して学ばせることが可能となっています。

また幼児向け英会話教材である「アンパンマン えいごであそぼう」は、DVD4枚とたのしいテキスト1冊がセットになっていて、第1巻は「ABCと簡単なあいさつや名前など」、第2巻では「身体の名前、数字、長い短いなど」、第3巻では「服の名前、色、上と下など」、第4巻では「簡単な疑問文、走る、食べるなど」という内容となっています。

「雄牛bull」にまつわる慣用句
・a red flag to a bull (雄牛に赤旗をふる)
闘牛士が牛に赤旗を振って戦いを仕掛けることから、挑発するものの事を言います。
Ex. Stop spitting! That is a red flag to a bull.
・take the bull by the horns(角で雄牛を押さえる)
この表現もベースに闘牛がありますね。闘牛士が角をつかんで牛を押さえ込むことから、身をもって危険に直面することを言います。つまりは勇敢に挑むこと。
・a bull in a china shop(陶器屋さんの中にいる雄牛)
牛が陶器屋に入ったら、乱暴に振る舞うのでたくさんの陶器が割れてしまうことでしょう。つまり、乱暴者、そして、無神経な人という意味を持ちます。