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英語学習と文法プラスディズニーの二カ国語DVDを観るについてです。

run acrossもrun intoも、「~に偶然に出くわす」という意味の熟語です。
run acrossの後には「人」が来るのに対し、run intoの後には「人」も「物」も来ます。
Yesterday I ran across [into] my old friend at the station.
(昨日、駅で古い友達に偶然会った。)
The yacht ran into the storm.
(ヨットは嵐に巻き込まれた。)

名詞の種類4
物質名詞は、具体性を帯びていながら、形の無い物を指します。
例えば、液体や気体、食料品、現象などです。
最もわかりやすい例は、空気と水でしょうか。
こう言った名詞を英語学習で学ぶ場合、まず単語を覚えるのは勿論、どのような表現をしていいのか、したらダメなのかを覚える必要があります。
まず基本的に複数形は用いません。
不定冠詞を取る事もありません。
ただ、液体にしろ期待にしろ、量はしっかり存在します。
それをどう表現するかと言うと、まず単数形に『some』『any』『much』『little』などを付けるという表現があります。
また、軽量を表す名詞+of+物質名詞で表す事もあります。
1杯のお茶と言う場合は、『a cup of green tea』となります。
このようなところもしっかり英語学習で学び、英単語も覚えておきましょう。

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